ベータ

VRChat のアバターを、 そのまま配信画面へ

いつものアバターを読み込み、顔と体で動かし、 ステージや小物で演出して OBS に送れます。 Expressions メニュー、PhysBone、コンストレイントも VRChat と同じように動きます。

配信に必要なものがそろっています

トラッキングiFacialMocap・VMC・Web カメラで顔と体を動かし、声で口を合わせます。
VRChat メニューアバターのトグル・ダイヤル・ボタンをビューアでそのまま使えます。
演出ステージ、小物、モーション、ライト、カメラプリセット、ポストプロセス。
配信Spout で OBS に透明背景のまま送り、OBS のシーンに合わせて切り替わります。
キャプチャ写真・GIF・動画(MP4)を、ショートカットひとつで残せます。

エクスポーターの導入

アバター・ステージ・小物・モーションは Unity パッケージ NanaCast Exporter で書き出します。

  1. VCC(または ALCOM)で 設定 → Packages → Add Repository
  2. 下の URL を貼り付けるか、「VCC に追加」を押します
  3. プロジェクトの管理で NanaCast Exporter を追加します
リポジトリ URLhttps://nanacast.app/vpm/index.json
VCC に追加
詳しい使い方
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